静岡=紅茶!?
先日「志太榛原地域紅茶研究会」なるところからお誘いを受けました。
当店でも「川根紅茶のシフォンケーキ」で使わせていただいていますので、勉強に行ってきました。
近年、紅茶の需要が高まりつつあるそうです
ペットボトルなどで買えることも人気の要因ですね
紅茶の基礎知識から勉強させていただきましたが、今ではほとんどがティーバッグでリーフ
のシェアは10%ほどしかないそうです。これは緑茶も同じですね。
世界のいろいろな紅茶も試飲もさせていただきました。


少しづつテイスティングすると、産地・茶葉の違いで味・香りが全然違って、一番茶、二番茶でも違うんです
続いて、志太榛原地域で作られた紅茶の試飲もしました。

緑茶に近い味や、きれいな紅茶色したものと様々でしたが、それぞれに個性がありました。
国産和紅茶というジャンルを確立するのか?輸入紅茶に負けない品質を目指すのか?まだ方向性があいまいな部分もありますが、どちらにしても良いものができていくような気がします。
さらには「静岡和紅茶」としてブランド化されると、商品展開もしやすくなりますね
この研究会、まだこれからも続きます。
当店でも「川根紅茶のシフォンケーキ」で使わせていただいていますので、勉強に行ってきました。
近年、紅茶の需要が高まりつつあるそうです


紅茶の基礎知識から勉強させていただきましたが、今ではほとんどがティーバッグでリーフ

世界のいろいろな紅茶も試飲もさせていただきました。
少しづつテイスティングすると、産地・茶葉の違いで味・香りが全然違って、一番茶、二番茶でも違うんです

続いて、志太榛原地域で作られた紅茶の試飲もしました。
緑茶に近い味や、きれいな紅茶色したものと様々でしたが、それぞれに個性がありました。
国産和紅茶というジャンルを確立するのか?輸入紅茶に負けない品質を目指すのか?まだ方向性があいまいな部分もありますが、どちらにしても良いものができていくような気がします。
さらには「静岡和紅茶」としてブランド化されると、商品展開もしやすくなりますね

この研究会、まだこれからも続きます。